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関西プロリーグ レポート

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第12期関西プロリーグ A・B・Cリーグ 第1節レポート

2013/05/01
執筆:A:米川基紀   B:栗津裕貴   C1:近野彌生 C2:永田知也


関西リーグ第1節レポート

Aリーグレポート : 米川基紀

1卓 貫上×中川×佐々木×辻本
2卓 中田×玉木×上村×横山
3卓 藤川×仁科×米川×勝間

また新しいシーズンが開幕した。今期は、過去太閤位決定戦進出者が半数いる。
例年1人は決勝卓未経験の者が勝ち上がるが今年はどうなるだろうか?

1卓では、先週の太閤位戦の疲れを引き摺ったか、貫上が初戦にラスを押し付けられる。
しかし、これで発奮したのか2、3回戦目は共に1人浮きのトップで貫禄を見せ付けた。

2卓は、こちらも決定戦疲れの影響か、中田が1回戦目に1人沈みのラスを引いてしまう。
しかし、経験豊富なだけあって、その後は浮きを重ねて何とかプラスに持っていった。
玉木、横山はお互いに一歩も引かない展開で今年にかける想いが伝わってきそうだった。

3卓は、各回戦共ラスが大きめの展開となった。
1回戦、東1局、東2局と米川の6巡目、4巡目リーチをそれぞれ仁科、藤川が的確に捌く。
そして、南1局には藤川対米川のリーチ合戦を藤川が制し安定感を見せ付ける。
2回戦目は、南3局ドラ三筒で8巡目に北家・藤川が打六万でこの形。

一万一万二万三万三万七万八万九万一筒二筒三筒西西

このヤミテンに飛び込んだのがトップ目で親の米川。

二万六万六万二筒三筒四筒二索三索四索五索五索七索九索

ここにツモ一索、打二万でまたしても満貫の放銃。
オーラスもトップとなるアガリを自ら決め、藤川の独壇場になるかと思われた。

3回戦目は、他の3者が意思を合わせて1人沈みのラスを藤川に押し付けると、最終戦の主役には勝間が躍り出た。東4局1本場、三元牌を2フーロして大三元に照準をあわせ、他家との引き合いに勝ってラス牌の発をツモり上げた勝間の手にはかなり力が入っている様に感じられた。

次の局の倍満確定リーチも威圧感たっぷりで、半荘1回で1日の卓内トップに立つあたり、らしさを十分に堪能させてもらった。

残り9節、皆がどんな変遷を辿るか楽しみにしている

Aリーグ

順位 名前 1節 2節 3節 4節 5節 6節 7節 8節 9節 10節 合計 順位
1 玉木 章司 51.3 51.3 1
2 横山  毅 34.0 34.0 2
3 勝間 伸生 26.7 26.7 3
4 貫上 洋志 19.7 19.7 4
5 中田 一幸 7.8 7.8 5
6 藤川 議次 7.1 7.1 6
7 佐々木 亮 ▲ 5.8 ▲ 5.8 7
8 辻本 翔哉 ▲ 7.2 ▲ 7.2 8
9 米川 基紀 ▲ 8.6 ▲ 8.6 9
10 仁科健一郎 ▲ 25.2 ▲ 25.2 10
11 中川  保 ▲ 26.7 ▲ 26.7 11
12 上村 宜久 ▲ 93.1 ▲ 93.1 12

 

Bリーグレポート:栗津裕貴

第12期関西プロリーグBリーグレポートを担当させていただきます粟津と申します。
1年間どうぞよろしくお願い致します。

3卓(粟津 堀 延原 坂本)

1回戦東1局、中盤に粟津からリーチが入る。すぐに延原からの追い掛けリーチ、さらに坂本からもリーチが入り3件リーチ。結果は、坂本のリーチピンフドラ1の3,900点を延原が放銃。熱気溢れる激しい立ち上がりとなりました。
しかしその後東2局以降は、流局が多くアガリも2,000点以下しか発生せず、互いに牽制し合っていました。
オーラス、この時点の対局者の持ち点は、

粟津+2.3P 堀+4.0P 坂本+2.6P 延原▲8.9P

混沌とした点棒状況になっており、現状浮いている3人はアガリやテンパイを取りに行かなければ着順が下がる、もしくは沈んでしまう可能性があります。
場はピンズが非常に高く、浮きの3人は3人ともピンズでテンパイ。山にはピンズがもうほとんど残っておらず、終盤誰もが流局すると思ったが坂本が自分のアガリ牌ではない⑥をハイテイで掴んでしまい堀への放銃となり2,600点。坂本はギリギリ浮きは確保しましたが、くやしい放銃となりました。

2回戦は、流局や小さなアガリが目立ちましたが、坂本が1人浮きのトップを取り、11回戦の雪辱を果たすことができました。

3回戦は、堀が猛威をふるいます。
東2局、堀の親番で、500点オールや2,900点など大きな手が出ませんでしたが、9本場まで連荘し、約6万点持ち1人浮きの大トップを取りました。
粟津も親番で連荘するなど粘りを見せますが、結果少しのマイナスで終わってしまい、延原 坂本両名も痛いマイナスとなりました。

4回戦
今までの対局とうってかわり、高打点の手も多々見られました。
東1局、親・堀。
坂本が序盤に先制リーチを打ったが、一索-四索-七索の3面張でしたがあがることが出来ず、終盤に親の堀のチートイツドラ2の9,600点に放銃。やはり堀の好調さに勝てなかった。

南3局、親・坂本のリーチ。

四万五万五万六万六万七万五索六索七索四筒四筒六筒七筒  ツモ五筒

渾身の6.000オールツモ。ツモる手に力が入っていました。
これで、オーラス時の対局者の持ち点は、

粟津+7.8P 堀+7.0P 延原▲14.7P 坂本▲0.1P

こうなり、粟津 堀の接戦。坂本も満貫で届く点数。延原もラス親で粘る。
各々が自分に必要な条件を満たすために一生懸命打てたと思います。
堀が先制で仕掛け、続いて粟津 坂本と序盤にもかかわらず瞬く間に緊迫した雰囲気になりました。
結果は、終盤に粟津がテンパイを維持するために切った牌で坂本に放銃2,000点のアガリとなり、粟津はトップから2着へ落ち、坂本は苦しくも浮を確保しました。

1節全4回戦終了し、堀は、大きくリードして最高のスタートとなり、粟津 坂本はほぼ原点で次節に頑張ってもらいたいところです。

4卓(近野 中野 稲森 筒井)
4卓では、1回戦近野が+60.6Pというとても大きなトップをとりました。
続いて2回戦は稲森。3回戦では中野。4回戦は筒井と、全員がトップを1回ずつとるような展開になりました。

3回戦

一万九万一筒九筒一索九索東南西西北白発

中野が、中待ちの国士無双テンパイ。

中野は2回戦終了時点で▲62.5Pと大きなマイナスを引いてしまっているので、この役満はなんとか物にしたいところです。一方近野は2巡前、

九万九万九万二索四索四索五索六索二筒二筒六筒七筒八筒  ドラ二索

このテンパイをしており、中野の役満気配を感じつつもドラが二索ということで手変わりが少なく、降ろしにいくことと蹴りにいくことを意識してリーチ。
次巡、中野に手出しが入り国士無双テンパイ。危険牌を片っ端から切る中野が数巡後、中をツモ8,000・16,000のアガリとなりました。

4回戦でも中野は浮きに回り、第1節全4回戦終了時点でマイナスを▲26.8Pまで戻しました。

1卓(富田 宮田 掛樋 大森)
1卓では宮田のトップスタートで富田 掛樋に厳しい展開となりましたが、3回戦4回戦と富田が2連勝で浮上。掛樋 大森はつらい立ち上がりとなりました。

2卓(原田 藤沢 西原 中川)

2卓は中川が好調の滑り出しを見せます。2連勝スタートで始まり3回戦4回戦とマイナスを引きますが、小さなマイナスで納め終始安定した麻雀を見せました。

第1節が終わり早くも点数に差が開いているが、1年間は長く残り9節。今回プラスした方もマイナスの方も次から気持ちを入れ替えて頑張っていきたいです。

Bリーグ

順位 名前 1節 2節 3節 4節 5節 6節 7節 8節 9節 10節 合計 順位
1 堀  昭義 68.9 68.9 1
2 宮田 豊夢 44.0 44.0 2
3 中川 由佳梨 33.8 33.8 3
4 富田 淳一 20.2 20.2 4
5 筒井 宏晶 18.0 18.0 5
6 西原 佳隆 17.0 17.0 6
7 近野理智男 5.8 5.8 7
8 稲森 英子 1.0 1.0 8
9 坂本 誠裕 ▲ 0.5 ▲ 0.5 9
10 粟津 裕貴 ▲ 2.2 ▲ 2.2 10
11 原田 保正 ▲ 21.3 ▲ 21.3 11
12 大森孝太郎 ▲ 23.4 ▲ 23.4 12
13 中野 孝治 ▲ 26.8 ▲ 26.8 13
14 藤沢 周平 ▲ 29.5 ▲ 29.5 14
15 掛樋 忠雄 ▲ 40.8 ▲ 40.8 15
16 延原 明美 ▲ 67.2 ▲ 67.2 16

 

C1リーグレポート:近野彌生

今期、C1のレポートを担当させていただきます。
2度目ですので、以前のレポートより充実した内容になるよう心がけたいと思います。

まず、私の同卓者は吉田と木下と丸山でした。吉田とは以前私がレポートを書いた時も昇級をかけて争った仲だけに、その強さは重々承知していましたし、また木下は前期C2から見事に昇級して今勢いがある選手です。また、丸山は私と同期のため、お互い負けたくないという気持ちが駆り立てられました。

そうして始まった1回戦、まずは親の木下が吉田から2,900を打ち取ります。起家は何もできないまま子に蹴られるという印象の強いポジションです。だからこそ、起家で連荘をきめた木下に好調さを感じました。
しかし、次局私も負けじとタンピン三色をツモりあげました。ドラが1つあったので、ヤミで高目を打ち取ろうとしたところ、自分で高目を引いてのアガリでした。

これは幸先がいい、そう思いつつ迎えた東3局。上家の吉田から先制リーチが入りました。親の丸山は怯む様子はなく果敢に前に出てきていたので、ここは吉田が親を流してくれることを期待しつつ、手の整っていない私は戦線離脱しました。すると、まさかリーチをかけて3巡目という早さで四暗刻をツモった吉田に、思わず驚嘆があがりました。

吉田
三索三索六索六索六索九索九索五筒五筒五筒北北北  ツモ九索

吉田は6巡目、すでに以下の形で、打九索でテンパイを取れる状況にありました。

吉田
三索三索六索六索七索八索九索九索五筒五筒五筒北北北

しかしツモの流れがトイツに偏っていることを読み切り、七索を打ってテンパイを外すと、次巡六索を引いてきて見事なアガリに結びつきました。

結果的には親っかぶりした丸山ですが、親に対する牽制の意味も込めてリーチを打った吉田に対し、怯むことなく真っ直ぐ攻めた丸山の判断は正しかったと言えるでしょう。

けれども、やはり丸山はその後ずっと苦しい展開を強いられ、木下と同じくなかなかポイントを伸ばせませんでした。私はほぼ原点に戻りましたがなんとかプラスを守りきり、この回は2着。

2回戦目は私と吉田のトップ争いになり、オーラスで私が吉田のポイントに僅差まで詰め寄るも、軽く早い手をきっちりと吉田に決められて再び2着止まりでした。

3回戦目では、少しずつ調子を取り戻してきた丸山が、最初のマイナスをカバーするために善戦しました。しかし、すでに完璧に調整が取れている吉田のトップは揺るがず、また手が乗らない私や木下はひたすら失点を避けることしかできませんでした。

しかし、4回戦目で吉田の勢いを止めたのが木下。開局早々、起家の吉田はリーチを打ちましたが、これをなかなかアガることができず、しばらくして木下から追っかけリーチが入りました。さすがに吉田もまずいと感じたようですが、リーチを打っているためどうすることもできません。その悪い予感はやはり的中し、吉田はドラを掴まされて木下に放銃しました。結果、そのアガリで流れを掴んだ木下がトップ。吉田はこの日初めてラスを引くことになりましたが、木下への放銃で調子が悪いと感じるとすぐに守りの麻雀に切り替え、トータル+50Pという好成績で第1節を終了しました。

三好、山室、上村、高木の卓では、2回戦の時、三好が山室からピンズのチンイツをアガリ、好調さを見せていました。それに負けじと、赤木もハイテイでチンイツをツモるという力強さを見せつけてくれました。そんな中、ずっと自分の調子がよくないと感じて打っていた上村が苦しい胸のうちを語ってくれました。

上村は4回戦目の親で三色のテンパイを入れましたが、すぐにリーチはかけませんでした。その後、上家の三好からリーチが入り、上村はそのタイミングでリーチを打ちました。それでようやく五分の戦いができると感じるほど、上村自身はその日の対局に調子の悪さを感じていたそうです。だから他家がロン牌を掴んでも止まらない状況を作り、結果はきっちりアガリ牌をツモって6,000オールでした。

上村が先制リーチをかけていれば負けるリスクを背負わずに済んだかもしれませんが、アガリの確率は低くなるかもしれません。この1局は打つ人によって色々と考えが分かれると思いますが、見事にアガリきった上村の打ち方は正しかったのだと思います。

そして谷上、中安、藤原、秋山の卓では、激しい点棒移動があった模様です。
1回戦目で、秋山が一切放銃のない手堅い麻雀を打つ中、時折、ホンイツやチンイツをアガリ、5万点オーバーの1人浮きでトップに躍り出ました。その後、2回戦目、3回戦目と大きな動きはなかったのですが、迎えた4回戦目で今まで全くアガリのなかった藤原が爆発。親番で3連荘して、5万点を超える断トツのトップに立ちました。それに対して、1回戦で調子のよかった秋山が2万点を借りる1人沈みの状態でした。
しかし、オーラスの南4局、

秋山
五万六万七万二索三索四索一筒一筒五筒五筒七筒八筒九筒  リーチ  ツモ五筒  ドラ一筒

谷上と藤原のテンパイ気配を察した秋山が、周りを牽制するためにリーチをし、五索を一発でツモりました。この時、中安の手の内には5を使ったメンツとドラのトイツがあり、秋山は残り1枚の牌を即座に引いてきたことになります。

おそらく、この1局がその後の流れを一気に変えてしまったかと思われます。秋山は次局、六筒七筒七筒八筒という中ぶくれの、それもドラの七筒をツモり、さらに2本場でリーチ・ツモ・七対子・ドラドラをアガリました。その結果、最後の親番の3局で42,000点を稼いだ秋山が2着になり、4回戦のトータルでもトップを守ることができました。オーラスの秋山の粘りには、どんなにマイナスになっていたとしても親番で取り戻せるので、諦めずに真摯に打てば結果はついてくる、と感じさせられます。

今はまだ第1節が終了したところです。マイナスになってしまった者も、最後に触れた秋山の粘りのように、真摯に打てばまだまだ取り戻せます。そして今節をプラスで終了した者も、昇級を目指してさらにポイントを伸ばしてもらいたいと思います。

C1リーグ

順位 名前 1節 2節 3節 4節 5節 6節 7節 8節 9節 10節 合計 順位
1 吉田 哲史 52.6 52.6 1
2 山本 善嗣 40.2 40.2 2
3 秋山 淑子 33.9 33.9 3
4 上村 政雄 30.5 30.5 4
5 三好 直幸 29.4 29.4 5
6 大橋 慶一郎 26.6 26.6 6
7 近野 弥生 12.4 12.4 7
8 赤木 由実 6.0 6.0 8
9 谷上 脩平 3.9 3.9 9
10 田村  豊 0.8 0.8 10
11 中安 武尊 ▲ 6.0 ▲ 6.0 11
12 木下 恭子 ▲ 27.2 ▲ 27.2 12
13 藤原 仙三 ▲ 31.8 ▲ 31.8 13
14 丸山  直 ▲ 37.8 ▲ 37.8 14
15 山室 太二 ▲ 65.9 ▲ 65.9 15
16 後藤 俊孝 ▲ 67.6 ▲ 67.6 16

 

C2リーグレポート: 永田知也

C2前期のレポートを務めることになりました永田知也です。
拙い文章になるとは思いますが半年間よろしくお願いします。

4月を迎え新年度ということで、新しい顔ぶれが増え去年後期の11人から倍以上の24人でのスタートとなりました。1年目の人たちは期待と不安とさらに多少の緊張もあると思いますが、今ある力を発揮して頑張ってもらいたいです。
2年目以降の人たちは昨年度までの自分の戦いぶりから反省点がそれぞれあると思いますのでそれを意識しながら対局に望んでもらいたいです。
24人ということで抜け番なしの計6卓でスタートしました。

4卓(中山、鎌田、疋田、永田)

1回戦は永田のトップで終了2回戦東2局1本場、中山が先制リーチを打つ。
その後、親の鎌田がこの形で追っかけリーチ。

三索四索五索六索六索二筒三筒四筒四筒五筒六筒中中  ドラ二筒  リーチ

ほどなくして中をツモアガリ3,900は4,000オール。その後、かなりの小場となり派手なアガリはありませんでしたが、オーラスまでに中山が徐々に差を詰め逆転でトップをものにしました。中山は無駄な放銃も少なく堅実な麻雀を打っていたと思います。

残り2回戦も小場が続きトップを4人1回ずつ分け合ったということもあり、卓内トップの中山ですらプラス9.5Pというなんとも動きの少ない第1節となりました。

2卓からは、吉本の景気の良い得点申告が何度か耳に入りました。1回戦から3回戦をトップ、4回戦こそラスを引いてしまいましたが、幸先のスタートを切れたのではないでしょうか。

1卓では、山中がトップ3回に浮きの2着が1回とかなりのポイントを叩きだしていました。

まだ第1節が終わったところで、先は長く大きなマイナスを叩いた人も気を落とさずに、第2節以降対局に望んでもらいたいです。

C2リーグ

順位 名前 1節 2節 3節 4節 5節 6節 7節 8節 9節 10節 合計 順位
1 森下 恭好 80.7 80.7 1
2 山中  翼 79.1 79.1 2
3 伊原 達矢 63.8 63.8 3
4 吉本 卓矢 55.3 55.3 4
5 城 裕介 51.6 51.6 5
6 山神 剛 29.4 29.4 6
7 小西 輝彦 22.0 22.0 7
8 下村 学 16.5 16.5 8
9 木下 誠二郎 10.8 10.8 9
10 中山 千鶴 9.5 9.5 10
11 鎌田 周平 9.4 9.4 11
12 川崎 諒介 1.9 1.9 12
13 永田 知也 ▲ 4.0 ▲ 4.0 13
14 川上 直也 ▲ 8.8 ▲ 8.8 14
15 大久保 朋美 ▲ 13.2 ▲ 13.2 15
16 疋田 豪 ▲ 14.9 ▲ 14.9 16
17 高瀬 真濃 ▲ 19.8 ▲ 19.8 17
18 森元 直哉 ▲ 19.9 ▲ 19.9 18
19 長野 恵美 ▲ 29.1 ▲ 29.1 19
20 赤木 里恵 ▲ 37.8 ▲ 37.8 20
21 西村 友和 ▲ 47.9 ▲ 47.9 21
22 土田 小緒里 ▲ 48.2 ▲ 48.2 22
23 稲岡 ミカ ▲ 68.5 ▲ 68.5 23
24 東 範泰 ▲ 120.9 ▲ 120.9 24